ドーミエ、オノレ:『古代史』:(5)アマゾン族 日の光の射しそめる頃、彼女らの気高き女王の御前で/みなが荒馬をゆうゆう乗りこなしているのがみえよう/そして若き勝利者が、砂をまき散らした円戯場のまんなかで/リストのごとく、ひと振りの栄えある大太刀を授けられたのが(その名も同じ大河アマゾンよりいでし4行詩) (1842)
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