ドーミエ、オノレ:『古代史』:(16)アリアドネの糸 ヘソ曲りでもないかぎり、戦士たる者、行軍するときにゃいつも/ちゃんと部隊の先頭きってゆくんだい/ところがどっこい王の血をひくテセウスは/糸玉ころころ転がして、あとをてくてく歩いてく、もつれた物事かたづけながら(キュヴリエ=フルーリ氏の教訓談) (1842)
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