ドーミエ、オノレ:『古代史』:(33)アリオンの救出 1匹の物好き、おっきなおサカナ、そこにイルカな、そのおかげ/この歌手は、鈴をふるよな声これ幸い、やれ助かった、よかったね/オペラ座あたりでふんぞりカエル、なみいるなみの歌い手さんにゃ/ちなみにおんなじ大波小波、世の荒波にもまれても/小エビ1匹集まらねぇ、アンチョビっとの涙も出ねぇ(ベルリオーズ氏のとある新聞音楽批評覧から、抜粋) (1842)
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